悪用厳禁(ダイレクト書店)

これが洗脳プロセスに隠された説得の方程式だ!

「あなたは不思議に思ったことがありませんか?

・ なぜ、聡明かつ知的である人がカルト教団に簡単に操作されてしまうのか?
・ なぜ、彼らは洗脳されていることにいつまでも気付かないのか?
・ そして…なぜ、彼らは「自らすすんでその道を選んだのだ」と思い込んでいるのか?

実はカルト教団の操作や洗脳のプロセスには、危険でありながらもシンプルで絶大な効果を生む「説得の方程式」が隠されています。
もしあなたが、その方程式をあなたの良心に基づいて使うと約束してくれるのであれば、このままこのページを読み進めてください…

 もっと新規客を獲得して売上を伸ばしたい。
できるだけ有利な条件で取引をしたい。
部下や社員にもっと積極的に仕事に取り組んでほしい・・・
きっとあなたも私と同じで、仕事だけでなく人生全般においても、いろいろな人たちを説得しなければならない場面が多いのではないでしょうか?
しかし、なかなか思うようにいかないのが現実です。

なぜ「人を説得する」ことに多くの人が苦労してしまうのでしょうか?

多くの人がやっている説得の決定的な間違い
 その原因のほとんどは、私たちの多くがある決定的な間違いをしていることにあります。その間違いとは、人を説得するときに欠かしてはならない「説得の本質」を理解することなく、ハウツー本に書いてあるようなテクニックを使って相手を説得しようとすることです。

例えば、相手に反論するときは「そうですね、しかし、、、」という言い方をしたり、相手がYesと言わざるを得ないようなロジックを組み立てたり、時には相手にプレッシャーをかけてゆさぶってみたり、、、
しかし、残念なことに、こういったことをしてみても本当に相手を説得することはできません。
それどころか、逆に反感を買うことすらあります。

説得で大事なのはそういった上辺の部分ではありません。
どんなに巧妙な心理テクニックを使っても、どんなに反論の余地のないロジックを組み立てても、どんなに相手にプレッシャーをかけても、説得の本質を欠かしてしまっては相手を動かすのは難しいのです。

もちろん、そういったテクニックがムダということではありません。
ある程度の効果はあるでしょう。

しかし、説得の本質を理解することなくそんなテクニックを使っても、一時的にはうまくいっても、相手が心から納得するような本当の説得はできないのが現実です。では、、、

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カテゴリ:セールス

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