ビックリするほどよく売れる 超・ぶっとび広告集(ダイレクト書店)

あなたが今まで学んだやり方は、全部忘れてください…

それは、チラシ作りの「プロ」とか、集客「コンサルタント」とか、マーケティングの「エキスパート」とかが教えている、王道で正統派で、しんどいやり方です。

というのも、私はある本を読んで裏技を発見したからです。これはとても楽しく、簡単な上に(ときには30分もかからないこともあります)、めちゃくちゃ売れるという「ぶっとんだ」方法です。

・・・うさんくさい!と思いましたよね?でもそこがポイントなんです。

ほとんどの人は、ちゃんと成果の上がる広告を作るにはものすごい時間と手間をかけなければいけない、と思っています。しっかり準備して、何度も打ち合わせして、そしてお金をかけて、、、信頼性が高くて「ちゃんとした」ものを作らないといけない、と思っています。

でもあなたもご存知の通り、広告がうまくいくかを決めるのはそういったところではありません。あなたが「ちゃんと」作ったとか、お金をかけたとか、一生懸命やった、ということと、広告がうまくいくことは当然のことながら無関係です。

たとえば、これらの「ビックリするほどよく売れた」広告たち。これらの共通点は何でしょうか?


あなたも私と同じように部下を持つ人なら、、、

誰もが持っている共通の悩みがありますよね。どうすれば、部下のやる気やモチベーションを上げられるのか?褒めてばかりでは甘くなってしまう、、、逆に、厳しくしたらやる気をなくしたり、最悪辞めてしまったり、、、どうすればいいのか?正しい方法がわからない、、、

こんな悩みを短期間で消してしまう方法があります。

もちろん、100%完全にこの悩みがなくなるというわけではありません。ですが、この方法は、ユニクロやディズニーに導入され、オリンピックメダリストの育成にも使われている方法です。ですので、疑う気持ちがあるかもしれませんが、その気持ちを少し横に置いて、続きを読んでください、、、

オフィスも持たずに、オンラインで100億円を売った
(著者:エベン・ペーガン)


借金300万からパソコン1台で
100億円を売り上げた1つのアイディアとは?
これは、株のトレードではありません
YouTuberでもありません
ビットコインや仮想通貨でもありません
自宅にいながらでもできる、その方法とは、、、

秘・人脈活用術(ダイレクト書店)

こんな風に「人脈」を利用して顧客を増やすなんて、、、
マナー違反でしょうか?

一瞬で相手の信頼を勝ち取り、永遠に続く紹介の連鎖を生み出し、
出会った人脈をお金にかえる、、、20年以上効果実証済みの
人脈構築&活用術!  秘・人脈活用術

著者のマイケル・マスターソン氏は年商100億円以上の会社を2社、50億円以上の会社が2社、10億円以上の会社を10社以上をゼロから育てたスーパー起業家です。

今や毎年700億円を稼ぎ出し、アメリカで唯一天才と言われたマーケッター、ジェイ・エイブラハム氏でさえもリスペクトする、ただ一人の起業家として知られています。

さらに、ビジネス情報のメールマガジン「EarlyToRise」を立ち上げ全米No1のメールマガジンの発行者としてインターネットビジネスの分野でも揺ぎない地位を築いています。

ほとんどの起業本が役に立たない理由
ほとんどのビジネス書や経営の本が役に立たないのは、自分とはかけ離れた状況の経営の仕方が書いてあるからです。

例えば、自分の会社が社員2人くらいで年商1億どころか、月商100万円もいってないような状態で、数百億、数千億の年商、社員が1000人もいるような会社の経営の仕方を読んでも使えるところはほとんどありません。

逆に年商10億円の人が、年商1億円の会社しか経営したことがない人の本を読んでも全く使えないでしょう。

その点、本書はあなたの現在の状況に合わせて、今、何が重要か?
今、何をすべきか?を教えてくれます。
なので、もし本書を読んであなたの会社の売上か上がり、あなたの状況が変わったら、また本書を読み返してください。
今度は別のセクションがあなたの役に立ってくれます。




プロダクトローンチ(ダイレクト書店)

あなたは「プロダクトローンチ」という言葉を耳にしたことはありますか?

知ってる人もいれば「なんのこっちゃ?」という人もいるかも知れませんね。

プロダクトローンチというのはインターネットを使って短期間で 爆発的に売上をあげるための販売手法です。

こう言うと「なんだか怪しい売り方かも」と思ってしまうかもしれませんが、実はそんなことはなく、実は既存のインターネットの売り方にひと工夫、ふた工夫を凝らして、「ある要素」を加えた方法に過ぎません。

アメリカではこの手法を使うことで1日で1億円を売り上げることもあまり珍しいことではなくなりました。

もちろん、日本でも1日に1億を売り上げた会社はたくさんあります。

さて、今回の新刊はそんなプロダクトローンチについて解説した本「ザ・ローンチ」です。

この本はプロダクトローンチの開発者ジェフ・ウォーカー氏がローンチのやり方進め方について余すことなく記した一冊。

今まで、プロダクトローンチを学ぶにはジェフの高額プログラムに参加するか実践経験で学ぶしかなかったのですが、

今回はジェフが直々に本を書き下ろして非常に安価にプロダクトローンチについて学ぶことができるようになりました。

ですので、内容のほうも非常に実践的でインターネット販売を考えているならまさに必携の書と言えます。

アメリカのAmazonでは発売早々ベストセラー。

400件以上のレビューが入り平均点も4.5という大変評価の高い本です。

是非、チェックしてみて下さい。






現代広告の心理技術101(ダイレクト書店)

反応を取る広告を作るための本になります。

著者のドルー・エリック・ホイットマンはの長年の経験と広告データから人が広告を見るときにどういう心理が働くか
という広告行動心理を徹底的に研究し、それを、相手の頭の中に入る消費者心理の17原則と買わずにいられなくする41のテクニックにまとめました。

この本はその広告の心理学を追求した一冊です。

ハウスリストで販売してみた結果コンバージョンが9.64%とトップクラスの高い数字となっています。

内容の方もビジネスやマーケティングでお金を稼ぐ人には非常にためになる内容です。


世界一ずる賢い価格戦略(ダイレクト書店)



億万長者メーカー、ダン・ケネディが商品の値段のつけ方について書いた「プライシング・ガイドブック」です。

ハウスリスト販売による結果、コンバージョンも8.63%と非常に高い数字となっています。

ビジネスは価格に生きて価格に死にます。

商品の値段を高くし過ぎるとさっぱり売れませんし、安くすると利益が出なくなり価格競争に巻き込まれてしまうからです。

この本はそういった

・商品を高く売る秘訣
・割引するときの見せ方
・不況下での価格戦略

などなど、

買う側の価格に対する心理を鋭く突いた誰も言わなかったお金儲けのツボが書いてあります。

社長や経営者のみならず、営業マンなど何かを「売る」仕事をしているなら非常にオススメの一冊です。





脳科学マーケティング 100の心理技術(ダイレクト書店) ロジャー・ドゥーリー著

脳科学と心理学的な見地から様々なマーケティングテクニックを紹介している本になります。

ハウスリストでの販売結果では10%を超えるコンバージョン率で、良く売れることが予想されます。

オンライン/オフラインに関係なくマーケティングをしているという方全員にオススメできる本です。




説得の心理技術(ダイレクト書店)

幼少期をカルト教団で過ごしたという異色の経歴を持つ著者の説得?の本になります。

悪用厳禁という名の通りところどころに人を「操作」する心理テクニックが隠されています。

ハウスリストでの販売の結果、10%以上のコンバージョンですごい勢いで売れており期待できる一冊になります。